第089回(カンボジア)コンポンチャム、正統派ビール飲み比べ

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こんにちは、120%アル中のミルキクタベルの旦那です。


今回は、予告通りビールの飲み比べ第二弾をやっちゃいます。

醸造所3社から代表的なビールを集めてみました。

ゴールドクラウン

カンブリューに次いで老舗のカンボジアブルワリーが醸造する唯一のオリジナルビール「ゴールドクラウン」です。330ml入り缶、2000リエル(0.5ドル=40円)、アルコール分5%の正統派。

カンボジアビールにはあまり見られない苦み、全体的なバランスの良さで飲み比べに挑戦します。

プノンペンビール

新たに出来たプノンペンブルワリーからは首都の名前を冠したプノンペンビールが登場。ビール戦国時代を迎えたカンボジアでどこまで検討できるのか。

330ml入り缶、2000リエル(0.5ドル=40円)、アルコール分5%。

キングダムピルスナー

同じく新参者のキングダムブルワリーが醸造する正統派ビール。瓶入りで4000リエル(1ドル=80円)という高価格ながら外国人を中心に支持者を集める。ヨーロッパテイストの新風に期待は高まる。

結果はポッドキャストで

前回のアンコールビールとカンボジアビールを含めた5社の対決結果を発表します。

これからコンポンチャムを観光してきます。

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りょう の紹介

東京都品川区で生まれ育つ。サービス業、ホステスクラブ、海外ボランティア駐在員、レストランバー、コンピュータ会社などを経て独立開業。2011年から休業し、夫婦で1年ちょっとの世界一周へ。現在は帰国してイクメン父上に勤しむ。好きな食べ物はナス。言語や歴史に興味あり。コンプレックスは字が汚いこと。好きな言葉は「とりあえずビール」でポッドキャストでは世界のビールを飲み歩く「Beer the World(ビーアー・ザ・ワールド)」を担当。
カテゴリー: コンポンチャム, カンボジア タグ: , , , , パーマリンク

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