博多の食に舌鼓


小倉から博多に行く途中、福津市のローソンに立ち寄りました。
買い物に来ていた中学生くらいの女の子二人が
「これ、お父さんに買ってもらったったい!」(だったかな)
とお母さんに話しかけてました。
ネイティブ地元の言葉にじぃ〜ん。

こんなパンを発見!

見た目は大きな明太子という感じ。
米粉のパンらしく、生地はもっちもち!
中に明太子ドレッシングとチーズが入ってました。
これは地域限定の商品なのかな?
いずれにしても、博多にいるうちに
本物の明太子を食べねば…。

夕飯は「テムジン」。
餃子を食べました。

 

 

 

 

 

焼き餃子、水餃子、皿うどんなどなど。
焼き餃子は10個セットだったので、3人で一つでいいかなと思ったんだけど、
隣の席の 人を見たら4人で40個を買っていました。
大皿にてんこもりの焼き餃子!
あぁ、10個を一人で食べる計算なんだね。
(確かに1個はまさに一口サイズだし…)
名古屋でも同じようなことがありました。
(名古屋の友達を訪ねたとき、4人で「手羽先20本」も頼んだので
すっげ〜と思ったけど、意外とぺろりと食べちゃった。)

食は文化なり。
いろんなものを食べて(食べ方間違うこともあるけど)
旅を満喫しています。

めぐみ の紹介

岩手県盛岡市生まれ滝沢村育ち。 高校卒業後 アメリカのコミカレに留学。 帰国後、台湾、カンボジアを訪れる。 長野、東京、佐渡(新潟)、岩手を経て、 夫と「見る・聞く・食べる」をテーマに旅へ。 好きなもの;コーヒー、鶏肉、固焼きソバ
カテゴリー: 博多, 日本 タグ: パーマリンク

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